横浜のエクステリアならお任せ下さい。

横浜のエクステリア【ポイントとFAQ】

私たちは横浜でエクステリアの工事をしてきました。できるだけ依頼者が満足していただけるような提案をすることを心がけています。工事の際には親切丁寧な対応を重視していて、どんなに小さな要望にもしっかりと応えるように努力しています。エクステリアの工事では、さまざまなメーカーの商品を取り扱っています。ご希望があれば、何でも問い合わせください。エクステリアの工事は、幅広い要望に対応することが可能です。たとえば、新設工事を受けつけています。

エクステリア 横浜

テラスやバルコニー、フェンス、ウッドデッキといったものを新しく設置することが可能です。あるいは、既存の門扉やカーポート、インターホン、表札といったものを交換するための工事も受けつけています。塗装工事も行っていて、外壁や鉄部の塗装などをすることができます。さらに、撤去処分の工事も実施しています。たとえば、不用になったウッドデッキやブロック、フェンスといったものをキレイに撤去してこちらで処分することが可能です。これら以外の工事についても、できる範囲で対応しているため、何でもご相談ください。エクステリアについて悩みや不満を持っている人はたくさんいるでしょう。それらについて、気になることがあれば有限会社アイティを頼ってください。

01横浜でエクステリア・外構工事の専門店とは?

エクステリアとは建物の外側にある庭、門扉やフェンス、郵便ポストや表札、ライトからカーポート、デッキやテラス、玄関アーチなど多岐に亘る部分のデザインを意味します。
これらの新築・リフォーム工事は、外構工事専門店の他にホームセンターやリフォーム業者でも工事を請け負っています。
住宅や建物のイメージに馴染み、お客様のご要望を元にした使いやすい設計、おしゃれなデザインを求めるなら、提案力の高い外構工事専門店がおすすめです。
企画力・設計・施工力の三拍子が揃い、全て自社施工の会社ほど完成度が高く、コストも抑えられます。外部の下請け業者が入れば中間マージンが発生し、同じ工事でも値段が高くなるのが一般的。さらに意思疎通の面で細かな点まで行き届かないこともあるため、工事を依頼する際は完全自社施工の会社を選ぶのが賢明です。
自然災害の影響を受けやすく、劣化が進みやすい外構部分は、デザインだけでなく耐久性を踏まえた材質B選びや設計が必須です。
丈夫で長持ちし、使いやすくて飽きの来ないステキなデザイン。このような理想の実現には経験豊富で施工実績の多い会社がベストの選択と言えます。
外から見えるためセンスが問われる外構部分。業者選びのポイントをしっかり抑えて選びましょう。

02初めてエクステリアのリフォーム工事を行う際の注意点

初めてエクステリアのリフォーム工事を行う方は、どこに依頼するかによって仕上がりが大きく変わってきます。
家を建てる際にはほとんど場合、自分でエクステリアの専門業者を探して依頼するのはなく、ハウスメーカーや工務店などの施工会社が下請け業者を見つけるケースが多いです。
エクステリアのリフォーム工事を行う場合も、家の建築を依頼した請負元にお願いしてもいいですが、そうなると余計な中間マージンが発生してしまうので、おすすめはできません。
できるだけ安く良い工事をしてもらうためには業者選びが重要になるため、まずは安心して工事を任せられるエクステリア工事業者を探しましょう。その際には1社だけに絞らないで複数社から相見積りをとって、詳しく話を聞いてプランも比較してください。

初めてエクステリアのリフォーム工事を行う際の注意点

ネットなどを利用して良さそうな業者を選んだら電話口で対応を確認して、自分の希望を伝えて現場を診てもらいしょう。事前に予算も伝えて、分からないことを遠慮しないで聞くようにしてください。
見積書の他にも必ず完成図をもらって、内容が自分の希望に合っているかを詳しく確認してください。
初めてだといろいろ分からないこともあるので、時間をかけて焦らないように注意しましょう。

03外構工事における3つのお悩みとは?

新築の家を建てる時、家の外側である外構部分に失敗してしまう方が数多くいらっしゃいます。注文住宅ではすべてご自身の希望どおりに設計・施工できる大きなメリットがある反面、細部まで良く検討しなければ使い勝手の悪さが住み始めてから分かることになってしまいます。
外構工事で失敗してしまった方のお悩みから3つを挙げてみました。

1.駐車場スペースが狭く駐車・発車がしにくい

2.車を2台所有する予定をしていなかったため、無理やり縦列駐車していて、奥の車を使用する時に不便

3.洗濯物を干すスペースを2階のベランダにしたため、登ったり下りたりするのが大変

駐車場に関するお悩みは外構工事でとても多い事例と言われています。軽自動車の大きさに合わせて設計している場合、大きな車に買い替えることが出来なくなったり、建物の場所や道路との状態によって使いにくさが出たりと、トラブルが多いようです。
ご家族が増え、所有するする車や自転車、バイクなどの数が増えることも想定して設計士と相談する必要があります。また、1階に洗濯物を干す場所がないお悩みも多く、1階で洗濯し2階に干すのが苦痛と言うパターンも少なくありません。ほぼ毎日行う洗濯ですから、どこに干すスペースがあれば効率的か、よく検討するべきと言えます。
家事がしやすい快適なお住いには外構も大きく影響しますから、将来的なことも踏まえた設計が大切です。

04エクステリアのアイテムの種類を紹介

エクステリア 横浜

エクステリアとは、家の外周を飾ることを指していて、正確には外構や造園とも異なります。ここでは、エクステリアと呼ばれる主なアイテムを紹介します。
門扉や門柱は代表的なエクステリアアイテムで、門には戸や引き戸があり、選び方のコツとしてはデザインだけではなく使いやすさを意識することが挙げられます。
家を囲むフェンスには、木製の他にも、樹脂やアルミやアルミ鋳物などさまざまな素材が使用されていて、通気性を重視した格子状などデザインも豊富に用意されています。
既製品以外にも大工さんなどに手作りしてもらうことも可能です。
カーポートもエクステリアに含まれ、1台用、2台用、3台用など、所有している車の台数に合わせて選択でき、自転車置き場としても併設できるタイプも用意されています。
ウッドデッキもエクステリアアイテムで、木材で組み立てるもの以外にも、樹脂製品などの既製品も各種メーカーからたくさん発売されています。
ポストもエクステリアの一種で、門柱や塀に埋め込むタイプや据え置きタイプや壁掛けタイプなど多くのタイプがあります。

05横浜市青葉区を中心としてエクステリア工事全般に対応

横浜市青葉区を中心として、エクステリア工事、外構工事、庭リフォーム工事などを手掛けています。
青葉区は横浜市の18行政区の一つであり、2021年7月時点で人口が31万人を超えている東京都市圏のベットタウンです。
青葉区の多くは区画整理事業によって計画的に開発されてことからとても住みやすい環境が整っていて、横浜市内で静かな住環境を求めている方にはおすすめのエリアとなっています。
東京までのアクセスも非常に良く、渋谷駅なら電車で30分もあれば行くことができます。横浜市内でもブルーラインと東急田園都市線の2路線を使い分けできるようになっているので、どこに行くにも便利です。
青葉区には教育施設が充実しており、子ども教育の環境が整っているのも大きな特徴です。街並みもキレイに整備されていて、緑豊かな公園も多く、ファミリー層が住むには最適な環境を整っています。
犯罪も少なくかなり治安が良く、住宅街が多いのも特徴的です。商業施設も充実して、食品や日用品やファッション関連、子供関連商品を揃えることに苦労することはありません。
街の中心であるあざみ駅周辺は繁華街ではありませんが、飲食店やスーパーも多く、日々の買い物に困ることはありません。

06エクステリア工事の費用はどのくらいみておけば良い?

エクステリア工事と言っても、それにはたくさんの種類があるため、一概にどのくらいの費用がかかるとは言い切れませんが、一軒家を新築する場合はおおまかではありますが、相場も存在しています。
夢のマイホームを建てるときには、ついつい家本体ばかりに気がいってしまい、エクステリアのことを忘れがちになってしまう方も多いようです。しかし、信頼できるハウスメーカーや工務店や建設会社などに依頼すれば、依頼主から言い出さなくても、一軒家に必要なエクステリアを備えてくれます。

エクステリア工事の費用はどのくらいみておけば良い?

一般的な装備としては、門まわり、玄関までのアプローチ、フェンス、植栽工事などがあり、必要に応じて駐車場やウッドデッキやガーデンルームなどをプラスします。
一般的な一軒家のエクステリア工事にかかる金額は概ね100〜500万円とされています。ここまで金額に差があるのは、一般的なエクステリア工事にかかる費用相場は、土地込みの建設費用の5%〜13%が目安とされているからです。
つまり、土地代や家の建築費用によって工事費用が大きく変わることになり、東京など土地代が特に高い地域だと、どうしてもエクステリアにかかる費用も高くなってしまうという仕組みとなっています。

07エクステリアをお洒落に魅せるための3つのポイント

01エクステリア全体の色を合わせる


エクステリアにはベースとなる外構やアプローチとメインとなる門扉やフェンス、アクセントなる玄関ドアなどの3つに分けられますが、その全体の色を合わせることでお洒落に魅せることができます。
これは家の中のインテリアにも言えることですが、カラーは3色までにしてスッキリまとめることがポイントです。
余計な色は使用しないで、どうしても使いたいならピーポイントで差し色として上手に利用しましょう。

02見せなくないものはなるべく隠す


家の中でも、パソコンや電気製品のコードなどがむき出しになっているとどうしてもお洒落感が失われてしまいます。
エクステリアも同じで、電気のメーターやガスメーターや物置なども含めて、お洒落の邪魔になりそうなものも極力隠すように努めましょう。

03余計なものは置かないように気をつける


魅せたくないものを隠す他にも、余計なものを置かなかいこともエクステリアをお洒落に魅せるポイントです。
住宅展示場やモデルハウスなどに行ってことがある方なら分かると思いますが、余計なものがないと生活感が失われ、家をお洒落に魅せることができます。
また。せっかく余計なものを置かないようにしても、洗濯物を堂々と人目につく場所に干すことはやめた方法が良いです。

08エクステリア工事を依頼する業者はどのようにして選べば良い?

エクステリア工事業者を選ぶときには、最初から1社に絞ろうとしないで複数の業者を比較してから依頼先を決定することが重要です。
はじめにインターネットなどを利用して対応可能な業者をリストアップして、良さそうなところがあれば電話やメールで問い合わせて資料請求をしてみましょう。
このときに各業者の対応の仕方を確認して、送れる資料がないと言う業者や、対応に不快を感じるような業者はリストから除外しましょう。
問い合わせ段階からお客さんに不快を与えるような業者とは、はじめから取引しない方が良いと思います。
その後リストに残った業者から見積りを取って、見積内容と提案内容を確認してください。
見積りを依頼するときにはどのようなエクステリアにしたいか希望を聞かれますが、きちんと希望が反映されているか確認してください。
優秀なエクステリア業者であれば、顧客が希望したことをしっかり形にしてくれます。深い専門知識を持った担当者やセンスのあるデザイナーが在籍していることは、エクステリア業者の重要なポイントです。
特に優秀なデザイナーが在籍していることが工事業者を選ぶときのポイントで、不在の場合は外部に委託されて見積金額が高くなるか、センスの良いデザインをしてもらえないことになってしまいます。

09工事の流れに関することで良くある相談とは

工事の流れに関することで良くある相談とは

工事の流れに関することで良くある相談とは
エクステリア工事の流れとしては、最初に工事を依頼する業者を選択し、現地調査をしてもらい、詳細な打ち合わせをした後でプランと見積書を提出してもらい、それを確認して後で依頼先を決め契約を交わします。
契約を締結すれば、あとは着工、完成、引き渡しとなり、工事は完了となります。
家を新築する場合は、エクステリア工事を家の建築してもらう住宅メーカーや工務店にまとめて依頼する方法と、エクステリア工事を専門に行っている業者に依頼する方法がありますが、一概にどちらが良いとは言えません。
住宅メーカーや工務店に依頼すれば、建物と外構とのトータルコーディネイトが考えやすく、打ち合わせの手間を減らせるなどもメリットがありますが、建物の建築に集中し過ぎて外構工事が疎かになってしまうデメリットもあります。
施主によっては外構のことが頭になくて、家が完成した後で思うようなエクステリアではなかったということも良くあるみたいです。
その点、外構を専門にしている業者に任せれば、そのような心配は不要となります。さらに、外構工事を専門にしている業者に直接依頼することで、中間マージンを省いて工事費用を抑えられるメリットも生まれます。

10工事のことで良くある3つの質問

質問 エクステリアを良く見せるポイントとは?
回答 エクステリアを良く見せるポイントはいろいろありますが。家とエクステリアの雰囲気を合わせることが大きなポイントです。
色合いを合わせたり、デザイン性を合わせたりすれば、印象をかなり良くすることができます。また、エクステリアを豪華にすることで、建物をより引き立たせることもできて、ワンランクもツーランクもグレードアップして見せることも可能です。
質問 エクステリアにはどんなデザインがありますか?
回答 エクステリアには、大きく分けると「オープンエクステリア」「セミクローズエクステリア」「クローズエクステリア」という3つのデザインがあります。
オープンエクステリアは、車庫やアプローチ廻りの囲いをなくして、空間を広く使用するデザインです。
クローズエクステリアは、その反対に、空間を塀や門扉などで仕切り、プライバシーや防犯面を配慮したデザインです。
セミクローズエクステリアは、オープンエクステリアとクローズクステリアの良いとこ取りをしたデザインです。
質問 エクステリア工事をはじめる前に注意すべきこととは?
回答 どんなにお洒落なエクステリアに仕上げることができても、施主自身が納得できなければ、毎日物足りなさなどを感じて暮らしていくことになります。
自分のお気に入りのデザインにすることが大事なことで、納得できるまでしっかり施工会社と打ち合わせをして、工事を丸投げしないように注意してください。

11工事業者を選ぶ際に気をつけるべきこととは

POINT エクステリア工事を依頼する業者を選ぶときには、できるだけ多くの会社に問い合わせて相見積りをとれば良いとネット上などにも書かれていますが、見積り後の打ち合わせは、必ず工事担当者と顔を合わせて行うようにしましょう。
特に最初の打ち合わせでは、自分たちの要望を顔を見てしっかり伝えて、それが正確に相手に伝わっていることを確認してください。
打ち合わせの際にその内容をメモにとっている場合は安心で、良心的な業者になれば打ち合わせした内容を書面などで渡して情報をきちんと共有してくれます。
どんなに親身になって相談に乗って話を聞いてくれても、人間の記憶力には限界があるので、メモも録音もしていなければ、後々トラブルになる可能性が高くなります。
エクステリア工事にもさまざまな種類がありますが、いずれの工事もある程度高額な費用がかかるので、失敗は極力事前に割けた方が良いです。
肝心の工事金額についても工事前にはきちんと確認した方がよく、何かトラブルが起きてしまうと多額の追加料金が発生することもあるため、その点も事前に確認して、絶対に追加料金がかからないことを確認したうえで契約を結ぶことをおすすめします。

12覚えておきたいエクステリア工事の専門用語

エクステリア工事をするために見積りをとったり、調査をしたりする際に現場に立ち会ったのに、言っていることが分からななくてあとでトラブルになるのはよくあることです。
優良業者かどうかを見分けるのに、素人でも分かるような言葉で説明してくれるというのも大きなポイントですが、業者側からすれば難しいと思わないでついつい素人の前でも使ってしまう言葉があります。
たとえば「勾配(こうばい)」というのは、傾斜という意味なのですが、素人には何のことか分からず聞き流してしまう方も少なくないようです。
アプローチなどにどのくらいの傾斜をつけるかによって雨水の流れや歩きやすさも変わるので、覚えておいて損はありません。ちなみに、雨水が溜まらない適度な勾配は2%と言われています。
段差に関する用語では、「蹴上(けあげ)」という言葉もよく使用されます。蹴上とは階段1段当たりの高さのことで、一昔前だと基準が20pなど高めに設定されていましたが、最近では15〜18pがベストだと言われています。
また、エクステリア工事よく利用されるモルタルとコンクリートでは、強度がかなり異なりますので、頑丈なのはコンクリートと覚えておきましょう。

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